ファッションセンスを磨くには?

Posted by admin on 4月 12, 2014 at 5:22 pm | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

春めいてきて、おしゃれが楽しい季節ですね。街ゆく人を見ていても、ファッションセンスがいいな、とかオシャレだな、と思う人っていますよね。オシャレと一言で言っても、種類があります。質の良さそうな服をさりげなく着ている、というオシャレな人、流行に敏感で自分でもすぐに取り入れている人、お金はかけていなさそうだけれど、自分に合った服をセンスよく着ている人、などさまざまです。そんなおしゃれな人たちに共通しているのは、きちんと鏡を見て、服を見て、自分に合ったものを見極めて着ているということではないかと思うのです。
いくらお金をかけてブランドものの服をたくさん買っても、それが似合っていなければオシャレには見えません。また、高い値段の服を着ていても、それが高価な服に見えなかったりする場合もあります。それはチョイスする服を間違えているせいかもしれません。ショップで試着してみると分かりますが、いくらいい値段の服でいい服だ、と言われても自分に似合わない場合もあります。自分に似合っているかどうか、というのはとても大切なことですね。
それを見極めるには、やはり努力が必要なのだと思います。ファッション雑誌を見たり、ショップを見て回ったりする努力。何もせずにある服を適当に着ていると、どんどん流行から取り残されてオシャレとは程遠い人になってしまうかもしれません。そうならないように、努力しようと改めて思っています。



お酒の量を減らした方法

Posted by admin on 3月 27, 2014 at 7:14 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

ビール好きな私は、箱でビールを買い置きしていました。しかし、買い置きしていると、あるから、と思ってつい飲みすぎてしまうことに気づいたのです。買い置きはない時には、買ってきた2本のビールで満足していたのに、買い置きがあるとまだあるから飲んじゃおうかな、ともう1本、もう1本、と飲む本数が増えてしまうのです。これでは飲み過ぎてしまいます。すぐにビール腹になってしまいます。そこで買い置きをするのをやめて、その日飲む分だけを買うことにしました。
他にも飲みすぎないように、注意したことがあります。例えばお酒はゆっくり飲むこと。ぐいぐい飲んでしまうとあっという間にビールがなくなってしまいます。ビールがないと寂しいので、さらに飲んでしまうのです。ゆっくり飲めば、お腹もふくれるし、たくさん飲まずにすみます。ただ、ビールの場合は、あまり時間を置くとまずくなってしまうので、ほどほどに。また、ビールも好きですが、ウォッカのフルーツ割も好きです。そちらの方がアルコール度数が高いので、それを1杯飲めば、イイ感じになってそれ以上飲まなくても満足する、ということに気づいたのです。それからビールではなく、ウォッカを飲むことに。今ではその1杯で十分満足しています。



さまざまな猫の意志表示の方法

Posted by admin on 3月 16, 2014 at 9:26 pm | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

「グールル、グルグル」と鳴く猫がいます。家で飼っている雄猫で、体の大きな猫です。とてもよく鳴く猫でその声は低く、さまざまな鳴き方をします。先に述べた鳴き声の他にも「ニャゴニャゴ」「ニャンゴロ」といろいろな鳴き方をするのですが、ご飯を食べたい時には普通に「ニャーーー」と鳴きます。できるだけ声を伸ばして鳴きます。ご飯をあげるまで私の顔を見つめて鳴き続けます。他の鳴き方に関しては、何をしゃべっているのか、何を訴えたいのかは私には理解できません。きっと、猫語になっていて他の猫には分かるのでしょう。
この猫の親猫もよく鳴きます。親猫はとても甲高い声で鳴きます。自分の子どもが自分の視界に入っていないと狂ったように鳴きます。親は人間でも猫でも大変ですね。甲高い声で鳴くのですが、その声はとてもキレイな声です。
家で飼っている一番古い猫は鳴きません。ほとんど鳴きません。たまあに「ニャ」と言うのですが、こちらはだみ声です。子どもの頃から声がつぶれていて、あまり鳴かない猫でした。そのせいでしょうか。鳴くのがつらそうなので、あまり鳴くのは得意ではないようです。その代り、自分の意思をかみつくことで知らせようとします。猫によって、自分の思いを伝える術はさまざまなようです。



ため息でリラックス

Posted by admin on 3月 3, 2014 at 1:11 pm | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

ため息をつくと幸せが逃げる、とよく言われますね。ところがため息は体にはいい効果があるというのです。ため息って疲れた時や仕事が山のようにある時、悩み事がある時などに思わず深いため息が出てしまいますよね。以前はため息はついてはいけない、と思っていましたから、なるべくつかないように、と思っていましたが、ため息はデトックスになる、と聞いて、なるほど、と思いました。
ため息をすることで、血行がよくなるのだそうです。また、ため息をすると腹式呼吸になるので、リラックス効果が生まれるのだそうです。言われてみれば、ため息とは呼吸ですよね。深いため息をすればするほど、腹式呼吸をしているようなものです。腹式呼吸は気持ちを落ち着かせてくれるし、血行もよくしてくれます。さらに、ため息をすることで脳が不安を感じずにすむので、落ち込むことがなくなるとも言われています。
そうはいってもため息は聞いている方は嫌なものです。ため息をつく時には、人のいないい場所か、もしくは思い切り息を吐いて、深呼吸をしているようにすればいいのかもしれません。それにため息をつく時には顔も暗くなってしまいがち。深呼吸をする時にはそれほど暗い顔になりませんね。ため息が出そうになったら、深呼吸に切り替えてみるといいかもしれません。



ブックカバーの魅力を確認

Posted by admin on 2月 28, 2014 at 9:02 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

家で読書をする時には気にしませんが、電車の中やカフェなど外で本を読む時には、ブックカバーがないと落ち着きません。絶対いや、というわけではありませんが、何を読んでいるのか他人様に知られるのは、恥ずかしいという気持ちがあります。誰も見ていないし、たとえ何を読んでいても、別に何かを言われるわけではないのですが、何となく読んでいる本を知られたくないので、ブックカバーは必要です。本屋さんで買えばブックカバーをしてくれますが、コンビニに買う時にはブックカバーはしてくれません。家で他の本についていた、本屋さんでしてくれたカバーをしなければなりません。
この前も電車の中で若い男子が文庫本を読んでいたのですが、その文庫本にはシックな茶色のブックカバーがしてありました。なかなかおしゃれなものですね、ブックカバーって。最近ではかわいいブックカバーがたくさん出ているのですね。花柄や和紙のような日本的なもの、かわいい動物のイラストのものやレースのついた女性らしいもの。とてもたくさんの種類のブックカバーがありました。本格的な革製品のブックカバーもありましたね。プレゼントにもいいかもしれません。ブックカバーなんて必要ないと思っていましたが、文庫本などにおしゃればブックカバーがしてあると、本に気を遣っている感じがしていいですね。



ベビーパウダーの効果はあせも予防だけではない

Posted by admin on 2月 6, 2014 at 6:23 pm | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

メイクは透明感が大事、と思っているのでファンデーションはほとんど塗りません。素肌感を大事にしたからです。ファンデーションを塗ると、どうしても厚塗りに見えてしまいます。シワにもなりやすいですしね。以前は化粧水と保湿美容液と紫外線を防いでくれるクリームだけを塗っていたのですが、さすがにそれでは素肌感が丸出しなので、最近ではベビーパウダーを使うようになりました。ベビーパウダーは、肌への負担もほとんどないし、ファンデーションを塗っている、という感覚がほとんどありません。気になる部分だけコンシーラーを塗って、その上からベビーパウダーを塗れば、自然な肌に仕上がります。ベビーパウダーはテカリをおさえてくれるし、肌にも優しいので、とても重宝しています。
ベビーパウダーは赤ちゃんのあせも予防に使うもの、というイメージがあり、まさかファンデーション替わりになるとは意外でした。ちなみに、あせもができてしまった肌にベビーパウダーを使うと、毛穴が呼吸できなくなってしまうので、あせもができる前に使う方がいいようです。ベビーパウダーには肌荒れを防ぐ作用もあるのですね。クレンジングも楽だし、肌がキレイになっていくのも、気のせいではないようです。さらに素肌がキレイになっていくようで、うれしい限りです。



腰痛予防で心がけていること

Posted by admin on 1月 28, 2014 at 8:15 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

体のあちこちにガタがきていることを感じながら、日々ストレッチや運動に励もうと思っている今日この頃。ドライブに出かけたら、次の日腰が痛くなってしまいました。以前から腰痛持ちではありました。姿勢も悪いし、ストレッチはさぼっているし、トレーニングもさぼっているし、座ったまま動かない日々を送っているので、腰痛が酷くなっているだろうな、と思っていたところに、長距離のドライブです。腰が痛くならないわけはありません。
腰痛はつらいものです。息ができなくなるくらい痛むこともあります。それを改善するには、日々のストレッチなどが必要です。例えば長時間座っていることが多い日は、1時間ごとに机から離れて、腰をひねったり、ヨガの伸び猫のポーズをしたりして、腰を伸ばすこと。伸び猫のポーズは腰も伸びますが、全身を伸ばせるので、気持ちいいです。また、イスに座っている時にも、腰を丸めていたり背中を丸めていると腰に負担がかかるので、できるだけ背筋を伸ばして座ること。その際に背中にクッションなどを入れておくと無理せず背中を伸ばすことができます。背筋を伸ばすためには、腹筋も必要です。腹筋を鍛えることで、腰への負担を軽くすることができますので、腰痛予防にもなるのです。



首が回らなくなった友達の旦那さん

Posted by admin on 1月 22, 2014 at 9:03 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

友達の旦那さんが「頸椎椎間板ヘルニア」になった、と嘆きのメールが入りました。「頸椎椎間板ヘルニア」とは首のヘルニアのようなものらしいです。ヘルニアというと、腰のヘルニアを思い浮かべますが、首にもヘルニアがあるのですね。
旦那さんは、首が痛いと言い出し、それからは横を向けなくなり、夜寝る時もつらそうだったそうです。それはそうですよね。首ですから仰向けになって、横になっても、首に痛みが走るようです。病院に行って診てもらったら、「頸椎椎間板ヘルニア」と診断されたらしいのですが、治療法がなく、ひどくなったら手術をするしかない、と言われたそうです。でも手術をしても治らないかもしれない、とも言われたそうです。これにショックを受けて私のところにメールがきたのです。
それでも仕事を休めない旦那さんに変わって、本屋さんに行って「頸椎椎間板ヘルニア」の本を探しました。けっこうその病気で悩んでいる人が多いらしく、治療してくれる病院や専門の医師の名前などが載っている雑誌もありました。専門の単行本もありました。ここに行ってみるといいかもしれない、とちょっと元気になって彼女は帰っていきました。その後、数ヵ月経って、再度彼女から連絡があり、いつの間にか治った、というのです。どうやらストレスなども関係していたようです。まだ、ちょっとは痛むものの、ひどくなることはなく、普通の生活ができるようになったのは、とてもうれしいこと。でも、ストレスって怖いですね。



あくびは重要な任務を背負っていた

Posted by admin on 1月 8, 2014 at 11:14 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

どんなに好きな人と一緒にいても、前の晩寝不足だったり、疲れていたりすると出てしまうこともある、あくび。仕事中や会議中にしてはいけない、あくび。自分ではするつもりがないのに、誰かのあくびが目に入るとうつってしまうあくび。あくびには困ったものです。あくびは他人にとっていやなもの。一緒にいるのが飽きてしまったの?と思われてしまうこともあります。そんなことはないのに、あくびが出てしまうこともありますね。
あくびは退屈した時や疲れてしまった時、脳の働きが鈍くなってしまった時に出ます。あくびをして新しい酸素をたくさん補給して、脳を元気にする働きがあるのだそうですよ。あくびをすると目が覚める、ということかもしれませんね。また、退屈な時だけでなく、緊張している時にもあくびが出ます。言われてみれば、こんなに緊張しているのにあくびが出るのはなぜかしら?と思うことがあります。あくびは緊張を緩めてくれる働きもあるのだそうですよ。
他にも体温調節をしてくれる働きもあるあくび。あくびってこんなに体のために重要なことをしてくれているのですね。とはいっても、やっぱりあくびをするのは気が引ける場面もあります。そんな時には深呼吸をするといいようです。確かに、あくびを止められますね。



加工と抵抗

Posted by admin on 12月 18, 2013 at 2:21 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

所謂「教科書」と言って、学習のために発行されているものに関しては、書きこみをするのも、ラインマーカーを引くのも、付箋を貼るのも全然気にならないのですが、一般的な書物に対してそれをする気にはなかなかなれません。何か抵抗があるんですよね。高校生くらいまではなかなかないことですが、大学生くらいからは、一般的な、それこそ普段立ち寄るような本屋で売っている書物が教科書にされることは多いですよね。教授によっては、自分の執筆した本をそのまま教科書として使ってしまうパターンもあります。そういうとき、いくら教科書指定されているからといって、きちんとしたハードカバーの本や、ヒモのしおりもきちんとついている文庫本に、ラインマーカーを引いたり、ボールペンで書きこみをしてしまったり、ページを折って、カラフルな付箋を貼って…と手を加えていくのが、どうしても抵抗があるのです。やらないわけにはいかないので、勉強を進めるためにもやるんですけどね…。手を加えているときは、変に緊張していたりします。時間が経つと慣れては来るのですが…。「読書術」として、三色ボールペンなどでガンガン色分けをしていく方法を推奨する人もいますが、私には出来ないんだろうな…と感じています。



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