まぁいっかと流されない為に

Posted by admin on 7月 18, 2014 at 10:20 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

やれる事はやれるうちにやる、出来る事はするが最近の私の信念です。まぁいっかと流してしまう事、たくさんありますよね。たまにはいいと思うんです。でもそれが続くと癖になってしまいそうで、というか癖になりかけてて、これはいけないと思いまず生活習慣から見直してみました。一番大きいのはやっぱり自炊でしょうか。ついコンビニでお弁当を買って来てしまう、スーパーでお惣菜を買ってきてしまう、外食をしてしまうなど今は簡単に済ませる事ができます。休みの日もついだらけてそのまま家でだらだら過ごしたり、なんだか無駄に時間を過ごしていることに気がつきました、家にいる事が悪いことでは無いんです。意味のあることをしたいなと思いまして。本を読んだり勉強したり、なにか知識になったり自分の健康の為になったりすることをなにかしなくてはと思っています。ここでもつい別にしなくてはいい事なのでまぁいっかと流してしまいたくなるのですが、小さなことの積み重ねが将来何かを変えるかもしれないじゃないですか。なので、これからはもっとやれる事をやりながら且つ、身につくことをしたいと心がけています。忙しい時の休息は、それもエナジーの補給としてたまには必要です。でもそれが癖にならないよう頑張りたいです。



雨がもたらす懐かしい記憶

Posted by admin on 7月 1, 2014 at 9:33 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

雨の日は憂鬱ですよね。足元は濡れるし洗濯物は乾かないし、ちょっと出かけるのも億劫に感じます。そんな日はそんな日だからこそ出来る事を楽しみます。テレビを見たり本を読んだり、地下街に買い物に出かけたり、雨でも楽しめる事はたくさんあります。この前久々に雨に濡れる事がありました。傘を持っていくのを忘れて、帰宅途中雨が降ってきたんです。特に濡れて困るものは持っていなかったし、家までもそんなに遠くなかったのそのまま帰りました。そんな事をしていると、雨に濡れて遊んでいた子どものころをふと思い出しました。近所の同い年ぐらいの子達と雨でびしょ濡れになりながら駆け回って、はいている長靴も意味が無いぐらいどぼどぼになって。家に帰ると母親が早くお風呂に入りなさいという声が聞こえるような、そんな状況です。さすがに大人ですから、そんな子どもみたいに走り回ったりはしませんでしたが、幼い頃の記憶を思い出させてくれて少し嬉しくなりました。帰って温かいシャワーを浴びてほっと一息。ベランダから眺める空にはまだ雨雲がどっしり座っていました。でもいつもみたいに憂鬱な感じではなく、なんだかちょっと雨もいいなと思える一日でした。まぁバランスよく、雨ばっかりは困るので、晴れの日も欲しいですけどね。



感情を上げ下げする何かとは

Posted by admin on 6月 23, 2014 at 11:57 pm | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

基本的にめんどくさがりな人、感情が平坦な人でも、何かきっとその人をわくわくさせたり夢中にさせたり、どきどきさせたり熱中させるものってあると思います。そしてそれはその時々によって変わるものかもしれません。目新しいものに興味がいくのも普通だと思います。化粧をすることに興味を持つ年頃だと、いろんなコスメを買ってみて色々試してみたり、単純かもしれないけどテレビドラマにはまって毎回次の回が待てずにじりじりしたり、推理小説にはまって犯人が誰なのか知りたくてうずうずしたり、いろんなスイーツを食べるのが好きで毎回何を食べるかわくわくしたり、そのこと自体は千差万別だと思いますが、人にはそれぞれ、興味を駆り立てる何かがあると思っています。一時ある作家さんの本にはまって、毎回次の本が出るのが楽しみで仕方ない時がありました。出たらすぐ買う、買ったらすぐ読んじゃう。すぐ読んでしまうともったいないんだけど止めれなくて、どんどん読んでしまう。こう、なんらかのスイッチが入るんでしょうね。興味を駆り立てるものがいつもあるとは限らないけど、ある時はそれにはまってしまうのがおもしろかったりします。このエネルギーはどこからくるんだろうとか、このわくわく感はしばらくなかったとか。でもある時とない時があるからそのギャップがいいんでしょうね。今はわくわくできるものを探索中です。



一に思い、二に行動

Posted by admin on 6月 8, 2014 at 10:51 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

やりたくない事、嫌いな事、不得意な事でも、自分は出来る、出来るようになると思っていれば何とかなるという事に最近気づきました。思ったほどの結果が出ないときはありますが、それでもやるという事が大事なんです。病は気からという言葉がある様に、出切る出来ないも気持ちが大事だという事です。そりゃーやった事もない家を建てろとか、触った事も無い壊れた車を修理しろと言われたり、技術的な面では無理な事もあると思いますが、あの仕事やりたくないとか、短編小説は読むの好きだけど長編は苦手とか、料理は得意じゃないとか、そういった頑張ればできるのに避けて通っている事に前向きに取り組むという事がポイントなんです。優しい人間になりたいと思ったら、まずそうなれるように思いから変えていかないといけません。困ってる人を見つけたら手を差し伸べたり、最初は本当じゃなくてもいいと思うんです。次第にそのうちそれが本物になるから。考えなくても自然と取れる行動となるから。初めから自分はそうでないからこんな風にはなれないと思っていたら、一向に近づけませんよね。なのでまずは思いから、そして少しずつ行動へ、それがいつしか本当の自分として確立されていきます。何事も気持ちあっての事です!



仕事帰りの日課といえば

Posted by admin on 5月 19, 2014 at 7:51 pm | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

仕事帰りに本屋へよるのが日課となっています。買うことはほとんど無いけど、ある程度これは欲しいぞっていうものがあったら買うって感じで行きます。本屋へ行く事がストレス発散だったりするんです。どんな新刊が出るかというのを先にチェックするのが面倒なので、本屋で新刊を見つける事が大半です。その方が、なんだか宝探しみたいで楽しいからです。あると知ってる宝を探しに行くより、あるかも知れないと思ってわくわくしていく方が合ってるようです。雑誌を見てこれほしいなとか、最近マンガ読んでないとか、好きな作家さんの続編が出てないかとか、ぷらぷらしている時間がとても楽しい時間です。仕事で疲れたときとか、いらいらする時のいらいら発散とかもこの時間で払拭します。仕事の疲れはお家に持って帰らないようにするのが目標です。本屋って人がたくさんいるけど、みんなそれぞれ必死になって本探したりしてるから意外と周りを気にしなくていいと言うか、人と一緒にいるけど自分だけの時間というか、なんかとてもいい空間です。本だけじゃなく文具とかも見れるので時間つぶすのにもいいですし。明日はお休みだけど、この辺で一番大きい本屋へ足を伸ばしてみようと思っています。



過去と現在と未来

Posted by admin on 5月 8, 2014 at 10:26 am | Filled Under: 小説のこと| コメントは受け付けていません。

今読んでいる小説は、恋愛小説です。すごく切ない気持ちになって、もうずっと泣きっぱなしです。でも、いろいろ考えさせられることも多いです。たとえば、主人公は離婚経験があって、子供が居る人を好きになるんですけど、自分が同じ立場だったらどうするだろう?と思うのです。もちろん、好きになる前に知っていれば知ったうえで好きになったのなら仕方ないと思うんです。でも、知らない状態で知り合って、好きになって、あとから知ったらどう思うかな?って。私の周りにも、離婚を経験している友達がたくさん居ます。最近はけっこう経験している人多いですよね。子供が居て離婚している人も、子供が居ない状態で離婚している人も居ます。でも、そういう人たちの事を考えたら、離婚ってたいした問題じゃない気がしてきました。もちろん、いろいろな事情があって結婚生活を続けることが出来なくなったわけですけれど、それってただの過去の記号な気がするんですよね。彼女たちを見ていて、その過去によって得たものもたくさんあるように感じたんです。過去があって今があるんだから、これからの未来もあるのかもしれない。そう思うと、離婚っていう過去もあまり問題ではないのかもしれないと思えました。この小説の主人公も、その過去によって出来上がった相手を見て好きになったんだろうから、これからいろんな問題が起こっても乗り越えてほしいなと思いながら読んでます。



仕事の帰り道で感じる幸福感

Posted by admin on 4月 24, 2014 at 7:23 pm | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

仕事を終えて帰る時の開放感というのは、何ともいえない幸せな気分ですね。充実した仕事をすればするほど、それを無事終えての帰り道は最高の気分です。
よく新幹線で3時間かけて仕事をしに行き、また3時間かけて帰るという出張がありました。新幹線に乗っている時間の方が多くて非情に疲れますが、その帰り道というのはうれしいものです。行きは仕事の緊張感で不安な気持ちを抱えながら新幹線に乗っていますが、帰りはビールとおつまみを買い込んで、窓際の席を取り、窓の外を眺めながら開放感にひたっていました。外はすでに夜で、街の灯りがチラホラ見えるだけなのですが、心地よい疲労感にちょっと眠気を感じながら、いい気分で帰ってきます。
出張ではなく、普段の生活でも仕事を終えて帰る時というのはうれしいもの。その後デートの約束や友達と飲む約束をしていれば、なおさらウキウキしながら会社を出ます。約束がなくても、早く帰れる時などは、本屋さんに寄ったり、いつもは締まっているデパートなどをブラブラするのも楽しい時間です。ただ、あまりにも早く帰り過ぎると、今度は暇を持てあまして、結局持ち帰った仕事をしている、ということもありますが。
仕事をやり遂げた後の充実感を感じながら「今日も1日がんばった」と自分を褒めるのも大事なことですよね。もうすぐ大型連休で、連休明けには5月病なんていうものも待ってますが、しっかり自分で自分を奮い立たせながらがんばります!



ファッションセンスを磨くには?

Posted by admin on 4月 12, 2014 at 5:22 pm | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

春めいてきて、おしゃれが楽しい季節ですね。街ゆく人を見ていても、ファッションセンスがいいな、とかオシャレだな、と思う人っていますよね。オシャレと一言で言っても、種類があります。質の良さそうな服をさりげなく着ている、というオシャレな人、流行に敏感で自分でもすぐに取り入れている人、お金はかけていなさそうだけれど、自分に合った服をセンスよく着ている人、などさまざまです。そんなおしゃれな人たちに共通しているのは、きちんと鏡を見て、服を見て、自分に合ったものを見極めて着ているということではないかと思うのです。
いくらお金をかけてブランドものの服をたくさん買っても、それが似合っていなければオシャレには見えません。また、高い値段の服を着ていても、それが高価な服に見えなかったりする場合もあります。それはチョイスする服を間違えているせいかもしれません。ショップで試着してみると分かりますが、いくらいい値段の服でいい服だ、と言われても自分に似合わない場合もあります。自分に似合っているかどうか、というのはとても大切なことですね。
それを見極めるには、やはり努力が必要なのだと思います。ファッション雑誌を見たり、ショップを見て回ったりする努力。何もせずにある服を適当に着ていると、どんどん流行から取り残されてオシャレとは程遠い人になってしまうかもしれません。そうならないように、努力しようと改めて思っています。



お酒の量を減らした方法

Posted by admin on 3月 27, 2014 at 7:14 am | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

ビール好きな私は、箱でビールを買い置きしていました。しかし、買い置きしていると、あるから、と思ってつい飲みすぎてしまうことに気づいたのです。買い置きはない時には、買ってきた2本のビールで満足していたのに、買い置きがあるとまだあるから飲んじゃおうかな、ともう1本、もう1本、と飲む本数が増えてしまうのです。これでは飲み過ぎてしまいます。すぐにビール腹になってしまいます。そこで買い置きをするのをやめて、その日飲む分だけを買うことにしました。
他にも飲みすぎないように、注意したことがあります。例えばお酒はゆっくり飲むこと。ぐいぐい飲んでしまうとあっという間にビールがなくなってしまいます。ビールがないと寂しいので、さらに飲んでしまうのです。ゆっくり飲めば、お腹もふくれるし、たくさん飲まずにすみます。ただ、ビールの場合は、あまり時間を置くとまずくなってしまうので、ほどほどに。また、ビールも好きですが、ウォッカのフルーツ割も好きです。そちらの方がアルコール度数が高いので、それを1杯飲めば、イイ感じになってそれ以上飲まなくても満足する、ということに気づいたのです。それからビールではなく、ウォッカを飲むことに。今ではその1杯で十分満足しています。



さまざまな猫の意志表示の方法

Posted by admin on 3月 16, 2014 at 9:26 pm | Filled Under: ワタシのこと| コメントは受け付けていません。

「グールル、グルグル」と鳴く猫がいます。家で飼っている雄猫で、体の大きな猫です。とてもよく鳴く猫でその声は低く、さまざまな鳴き方をします。先に述べた鳴き声の他にも「ニャゴニャゴ」「ニャンゴロ」といろいろな鳴き方をするのですが、ご飯を食べたい時には普通に「ニャーーー」と鳴きます。できるだけ声を伸ばして鳴きます。ご飯をあげるまで私の顔を見つめて鳴き続けます。他の鳴き方に関しては、何をしゃべっているのか、何を訴えたいのかは私には理解できません。きっと、猫語になっていて他の猫には分かるのでしょう。
この猫の親猫もよく鳴きます。親猫はとても甲高い声で鳴きます。自分の子どもが自分の視界に入っていないと狂ったように鳴きます。親は人間でも猫でも大変ですね。甲高い声で鳴くのですが、その声はとてもキレイな声です。
家で飼っている一番古い猫は鳴きません。ほとんど鳴きません。たまあに「ニャ」と言うのですが、こちらはだみ声です。子どもの頃から声がつぶれていて、あまり鳴かない猫でした。そのせいでしょうか。鳴くのがつらそうなので、あまり鳴くのは得意ではないようです。その代り、自分の意思をかみつくことで知らせようとします。猫によって、自分の思いを伝える術はさまざまなようです。



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