物が違うだけ
本を読まない人にとっては、睡眠時間を削ってまで読書をする意味がわからないと思うんでしょうか?(^_^;)この間友達と会った時に、最近読んでいる小説が面白くて寝不足が続いているよ~と話したらビックリされちゃったんです。でもその友達は平気で徹夜でゲームするんですよ。同じだと思うんだけどって言ったら友達曰く、ゲームはセーブするタイミングが自分では選べないものもあるから、そうすると徹夜になってしまうんだそうです。その点読書ならいつでも自分でしおりを挟んでセーブ出来るじゃんって言われちゃいました。確かにその通りなんですが・・・なんだか納得いきません(^_^;)夢中になっている時って気がついたら時間が経ってしまっていることもあるし、あとちょっと・・・なんて思ってつい止められないこともありますよね?ゲームなんか特にそう思うんですけどね~。友達はゲーム好きでもノベル系ゲームはやらないし、友達にとっては活字をそこまでして読み続ける楽しみがわからないだけだと思うんですけどね。たとえいつでもセーブ出来るものでも、区切りの良いところまでなんて考えてつい予定より長くやっちゃったりしない?と尋ねたら黙っちゃいました(笑)ちょっと勝った気分♪要は何に夢中になるかですよね☆